【新川千尋】続・異常性交 五十路母と子 其の拾 新川千尋

愛する夫の浮気現場を目撃した千尋は嫉妬と共に激しい欲求不満に駆られていた。千尋は派手になった夫のシャツの匂いを嗅ぎ自慰に更けていた時、息子、健二に見られてしまう。膨らんだ健二の股間に欲望が抑えられず、息子と一線を超えてしまった千尋は次第に所構わず夫の目を盗み健二を誘惑していった…。やがて、夫の浮気が終わりになった事を知った千尋は、健二との関係に終止符を打とうとしたが、長身でスレンダーな母の躰の虜になっていた健二は千尋を押し倒し、乱暴に舌を絡ませ…。
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