【石原よしえ】色香匂う 昭和の女 石原よしえ・さと子

愛する夫に身を捧げ、気が付けば六十路前。夫以外の肌のぬくもりを知らず女としての悦びも忘れてしまっていました…。
色香匂う 昭和の女 石原よしえ・さと子