【高園りさ子】憧れだった叔母はいやらしい只のおばさんでした。訳も分からないまま股間を弄られる近親相姦。

受験のため叔母・りさ子の家に泊まる事になった次郎。昔よりも艶を増したりさ子と再会した次郎は、昔話も上の空で熟れた肢体にばかり視線を送っていた…すると、その視線に気付いたりさ子は突然、「次郎君ったら…受験勉強ばっかりで…溜まってるの?」と股間の膨らみを弄り出したのだった。涎を垂れ流し腫れあがった亀頭を吸い尽くすりさ子…「コッチも昔と違って大きくなっちゃって…」訳も分らぬまま次郎は憧れだった叔母の舌技で果ててしまうのだった…。