いくら何でも息子となんて…なんて考える暇もないくらい私は男に飢えていました…。五十路母のエロスにあてられて…

夜中に両親の寝室の前を通ると何やら言い合いをしている様子。欲求不満でセックスをねだる母を父が拒んでいるようだ。抑えきれない肉欲をオナニーでごまかしている母の姿を目撃してしまった息子はそれ以来、母のいやらしい姿が頭から離れなくなってしまう。そんなとき、母が無防備に昼寝をしていた。ミニスカートから覗くパンティーと剥き出しの太もも。思わず母の腰元を撫でてしまう。欲求不満で抗えぬ母の身体は背徳心というモラルをいとも簡単に超え、息子の肉棒を受け入れてしまう。

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