大好きなおばあちゃんの為なら…僕をおじいちゃんの代わりだと思って愛して!六十路祖母の寂しさを埋めたのは大切な孫の肉棒でした

夫を亡くして元気が無い祖母を心配して息子が家を訪ねて来てくれた。美味しそうに自分が作ったカレーを食べてくれる孫に夫の面影を重ねながらも久しぶりの楽しい夕食に幸せを感じていた。しかし、亡き夫が頭をよぎるとたちまち眠れない夜がやってくる。祖母は寂しさのあまり、息子の寝室に忍び込み、眠る彼のおチ〇ポをしゃぶり始めた。大好きなおばあちゃんの為ならと、孫は彼女を慰めるのだった。

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