相原ひとみ 「解っていましたから。わたしの心の奥底には若い肉棒を欲する願望が眠っていたことを」 友人の母 息子の友人に犯され、幾度もイカされてしまったんです…

相原ひとみの『友人の母』です。友人の母、ひとみは優しくて色っぽい。弘明はタカシの家に遊びにいけば彼女に会えるのでなにかと理由を付けて彼の家に上がり込んではひとみとのひと時を楽しんでいた。ひとみにタカシの勉強を見てもらうように頼まれたのだが、タカシがやる気が無く家を抜け出してしまう。ひとみと二人きりになった弘明。ふと魔が差したのかこのチャンスにひとみに迫ってしまった弘明。若い肉欲に抱かれ、熟れた身体に再びに女の悦びが蘇る。

▼動画はこちらから。スマホ対応。