「おチ〇チン、もっとズボズボ挿れて欲しい…」いやらしい言葉を放ちながらオナニーする母を見た時、気が付くと僕は母の身体を貪っていた

四十路にして15歳上の旦那と再婚。夫はさすがに夜の方は振るわずで欲求不満を募らせる母。治まらぬ性欲を今日もオナニーで紛らわす。「おチ〇チン、もっとズボズボ挿れて欲しい…」そうしてオナニーに夢中になっていると、気が付けば隣に息子の姿が…。母のいやらしい姿を間近で見てしまった息子は有無を言わさず母に迫る。家族という境目を越えてしまった代わりに得た生の肉棒。四十路母は今までに感じたことのない快感に酔わされてゆく。

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