五十路義母を受け入れられなかった。母として見れなかったのは彼女があまりにも美しく異性として見てしまっていたから…

父親と二人で暮らしていた息子。ある日、父親が再婚話を持ち掛け、よしえという五十路の熟女を義母として迎えることになった。しかし、息子は彼女に懐かず何やら一線を引いている様子。彼女の事を母として見れないのはオンナとして意識してしまっていたからだろう。若き性欲は寝ているよしえを夜這いした。それに目を覚まし拒むが毎夜のように現れる彼に犯される度に次第によしえの心は快感に溺れ始めていった。

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