安野由美 義理の息子に犯される度に芽生える罪悪感と快感 嫁の母 ①

安野由美の『嫁の母』です。女で一つで娘を育ててきた由美は娘の結婚が決まり喜びに浸っていた。しかし、由美のなかにはまだオンナとしての性がくすぶっていた。由美は娘の夫を意識するようになり、娘の幸せより自分の肉欲を満たすことを優先してしまう。してはいけないことなのはわかっている。それでも女の悦びには抗えず…。

▼動画はこちらから。スマホ対応。