酔っ払いに迫られて…。五十路女将がセクハラを受けていくうちに欲求不満だった身体が反応し始めてしまう!寂しい人妻が勢いに飲まれ発情中出し!! 前編



泥酔した男を接客中の五十路女将は、酒の勢いを借りてベタベタと身体に触れてくる彼の行動に困惑していた。肩を抱きながら「一人で寂しいんだよ。」と、迫られ、旦那との夜の営みは?等と下世話な質問を浴びせてくる男をなんとかいなそうと試みるが、勢いに飲まれて唇を奪われるてしまう。欲求不満な身体が疼いてしまったのか、息を楽して身体を反応させてしまう女将。男は着物をはだけさせて生乳を露出させ、それを手でこね、乳首を吸い上げてゆく。「あぁっ!どうしよう…どうしよう。お客様、ダメです…」と、冷静さを欠く女将をテーブルの上に寝かせ、上から覆いかぶさるように身体を密着させてキスを浴びせてゆく。乳房を中心に女将の身体に舌を這わせ、ショーツを脱がせると責めの手は下半身へ移行。股を広げられ、舌先でクリトリスを転がされると女将は大きな声で喘ぎ始める。この異常事態に困惑していた女だったが、男の逞しく勃起した性器を見ると一変し、勢いよくそれをしゃぶり始める!完全に欲情に身を焦がしてしまった女将はジュブジュブと音をたてて夢中で睾丸を吸うドエロいフェラを繰り出す。ここで前編が終わり、シーンが飛んで挿入パートへ移行。気持ち良すぎて気が変になってしまいそうだと、この上なく感じてしまっている様子の女将。「すごいです…気持いい…。おマ○コがぁ…」と、自らの乳首をつまんで見悶え、膣奥を突かれて沸き上がる快感に浸ってゆく。最後は中出しを受けてすっかり彼の虜にされてしまうのだった。

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