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五十路

野宮凛子 高校生男子達の肉奴隷に調教されてしまう五十路熟女!欲求不満に疼く身体はあっという間に若き欲望を受け入れる!!

教師を務める旦那の提案で、成績の悪い生徒達を自宅で合宿させることになったアラ還熟女、野宮凛子。最近旦那が夜の相手をしてくれないおかげで欲求不満な野宮は、すっかりオナニーがクセ付いてしまった。翌日、生徒の子供達3人が合宿に野宮の家を訪れると、生徒の一人に浴室でオナニーをしているところを覗き見せれてしまう。その場で彼に脅迫され、言いなりにならざるを得なくなった彼女は彼等の性処理奴隷へと転落。風呂場でフェラを強要された後、夫婦の寝室で明日の我が身を憂いているとズカズカと部屋に入り込んできた生徒に夜這いをかけられてしまう。夫が眠る横でこんな事、絶対にバレるわけにはいかないと必死に声を押し殺す野宮。執拗なまでにおマ○コを舐めまわすクンニになんとか耐えきり無事ことなきを得たのだが、この出来事が彼女の欲求に対して火に油を注ぐ結果となり、彼等が帰った翌日に疼く身体が勝手に自慰を始めてしまう。悶々として眠れない夜を過ごす彼女の目の前に突如現れた、夜這いを仕掛けた少年。「どこから入ってきたの!」と、驚く彼女の身体を有無を言わさず弄び始める!疼く身体の事を悟られないように気丈に振る舞う野宮だったが、正直に反応してしまう身体を隠すことはできなかった。「とてもスケベなんですねぇ。先生に知られたくなかったら今度は僕の友達にもヤらせてあげて下さいよ…」。少年はそう言って後日、2人の友達を連れて3人がかりで彼女を犯してゆく。複数の若い肉欲が自分に向けて放たれているかと思うと自ずと身体は火照り出す。男達が見つめるなか、1枚また1枚とスカート、ショーツを脱がされ、下半身を裸にされ、性器をまじまじと見られると徐々に野宮のメスの本性が顔を現し始める。3人の手が彼女の身体を這い、野宮が彼等の男根をしゃぶってゆくうちに犯されているとは思えない艶やかな声で開喘ぎ始めてゆく!