宮崎良美 母さんが男の人とそういうことしたいなら俺が気持ちよくしてあげる

「俺が気持ちよくしてあげる」と息子に迫られ、強引なキスからベッドへ押し倒される熟女。必死に抵抗するもののオッパイとマンコをしつこく舐められるうちに徐々に喘ぎ声を漏らし、ズッポリと挿入されて感じてしまう。

母が息子に堕ちるとき 宮崎良美

幼い頃に父を亡くして母・良美と二人で過ごしてきた息子・正男。密かに母を異性として意識していた正男は「このまま二人で暮らせたら」と淡い願望を抱いていたが…。ある夜、正男が帰宅すると同窓会で遅くなるはずの良美が男と部屋にいるのを目撃してしまう。二人は見られている事も気づかず互いを求め合い、それに悔しさをにじませる正男。「母さんが他人の物になってしまうのなら、いっそのこと…」