ムラムラするときは自己処理しますよ。バストから下までぽっちゃりボディを万遍なくね

バストを触られるのが一番好きというぽっちゃりしたバツイチの五十路熟女。ズコズコとバックや騎乗位で身体の奥深くまで突かれて悶え、最後は、「あなたの好きなとこで」と言って乳射フィニッシュをされ幸せそうな笑みを浮かべる。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 大野実花

平成二十五年盛夏。うだるような暑さが続く盆の頃。ケンイチは女房と一緒に妻の実家へと里帰りをした。三年前に入籍の挨拶に来て以来の日本家屋。玄関に着くと何ともお美しい、女房の母親・実花さんに迎えられた。「暑い中ご苦労様でした。冷たいお茶を用意しますのでどうぞケンイチさん。」肉感的なデニム尻がぷりぷりと揺れていた。汗ばんだうなじにケンイチは思わずつばを飲んだ。二泊三日の旅程で女房の実家で過ごす事になっていた。ケンイチの鼓動が高鳴り始めていた。