伊原詩織 「叔母さん、本当にいいのかな」「だってもうガマンできないんですもの」

「もうガマンできないの」と甥にキスをして唇を貪る欲求不満で美人な叔母さん。パイパンマンコを舐められて敏感に反応し、指で中を掻き回されてグチュグチュと濡らす。ビンビンに勃起するチンポを卑猥な音を立てながら美味しそうに頬張り、挿入後は長い髪を振り乱しながら腰を振って乱れまくる。最後は買いにタップリとザーメンを浴びてオーガズム。

綺麗でいやらしい叔母さんの魔性の微笑みと艶めく肉体に欲情する僕 伊原詩織

美しく妖艶な叔母は自らを慰めていた。そんな最中、突然甥が訪ねてくる。日頃から憧れていた叔母の痴態に欲情した甥は激しく叔母へ迫る。性器を自ら拡げ、美しい顔を歪ませ夢中で交わり狂う!