竹下千晶 母さん汗だくだね、僕がその滝のように流れる汗を拭いてあげるよ

除湿機が故障してしまいムシムシとする部屋で汗だくになる熟女。その様子を見ていた息子に汗を拭いてもらうが、徐々に欲情した息子に押し倒されてベロベロと舌で全身を舐め回される。抵抗しようとした熟女だったが、手マンでグチョグチョとマンコを濡らし、カチカチに硬くなっているチンポを口に咥えてズッポリと挿入。汗だくになりながら巨乳を揺らして腰を振り、更なる快感を得ようと乱れまくる。

お母さん、今度は除湿機が壊れたよ。 竹下千晶

季節は「梅雨」、除湿機は連日フル稼働…。長引く雨にうんざりしつつも、着る服を確保するために部屋干しをして急場をしのいでいる千晶。唯一の娯楽であるテレビも故障してしまい千晶と一人息子・コウジのイライラはピークを迎えようとしていた。そんなある日…除湿機が音も立てずに壊れてしまう。「母さん今度は除湿機が壊れたよ!」除湿機を直すお金などなく千晶とコウジは湿度が上がる部屋の中で、途方に暮れていたのだが…。