杉本芙美江 ごめんね、母さん。ボク母さんのこと大好きだから甘えたいしセックスしたい

大好きだから甘えたいという息子を抱きしめると、いやらしい手つきでオッパイを揉まれ、「いらっしゃい」と受け入れる母。キスをしながら布団に横になると徐々に服を脱がされてロープでマンコを刺激され、手マンで大量の潮を吹いてシーツを濡らす。挿入後は騎乗位で腰を振って潮を噴射しながら絶頂し、バックで奥まで突かれて感じまくる。

近親相姦 ロープをまたがされる母 杉本芙美江

美人母杉本芙美江は引きこもりの暴君息子と二人で暮らしていた。彼が不登校になって早一年。母は、そんな息子を何とか更生させようと頑張っているのだが、息子は相変わらず不登校を続けている。それどころか、近頃では、こうして、家のそこかしこにロープを張って、恥ずかしがる母に、またがせると言うこのイタズラを、繰り返すようになってしまっていたのだった。苦悩しつつも、ロープをまたぐ事を余儀なくさせられる、母の苦悩を描いた、縄またぎ強制近親相姦。