七海ひさ代 無理やりだったはずなのにこんなに反応するなんて私ってはしたない女

若い男に無理やり押し倒されて激しく抵抗するものの、徐々に感じていやらしい喘ぎ声を出しながら感じる熟女。指でグリグリとマンコを掻き回されてグッショリと濡らし、口に捻り込まれたチンポに自ら舌を絡ませて挿入。奥深くまでピストンされるとポタポタと白濁液を滴らせながら、「気持ちいい」と呟き、快感に身を委ねて感じまくる。

叔母の誘惑 ~僕を激しく魅了する熟れた肢体~ 七海ひさ代

ひょんな事から叔母のひさ代と同居することになった達郎は彼女が性に対して奔放過ぎる事に頭を悩ませていた。下着を隠そうともせず胸元や股間を見せつけ、毎晩のように喘ぎ声を響かせ自慰に耽って…。そんな日々に達郎は戸惑いを隠せず悶々と過ごしていた。そしてある夜、達郎の入浴中に突然ひさ代が入ってきたのだ。驚く達郎をよそに全裸のひさ代は、はちきれんばかりに勃起してしまった達郎の肉棒を弄びながら絶頂へと導き…。