大嶋しのぶ 叔母さんもう我慢できないの。ちょうだい、アナタの若くて元気なモノ

二人きりで温泉旅館へやって来て夢中でお互いの肉体を貪り合う未亡人の叔母と甥。露天風呂で敏感な部分を愛撫しあって卑猥な声を辺りに響かせ、我慢できなくなって部屋へ移動。再度舌や指で刺激をしあい、準備万端になったところでズッポリと挿入。騎乗位やバックで熟れた身体を激しく震わせながら悶え、最後は顔にザーメンを浴びて昇天。

たびじ 叔母と過ごした夏 大嶋しのぶ

叔母・大嶋しのぶの家にやって来た、大学生の正彦。彼は、半年前に未亡人となった叔母の事を心配していた。しかし、美人で気丈なしのぶに対しに思いがけない感情を持ってしまい、次第に惹かれていった。彼の中で、夏の「終わりの、始まり」が幕を開けた瞬間だった。そして、しのぶもまた、逞しくて優しく成長した正彦に自然に惹かれていった。互いの気持ちが複雑に交錯しつつも、激しくも濃密な時間を過ごす事となった二人の結末は…。