山河ほたる 夫が亡くなった後アナタに出会い私のアナルはこんなにユルくなりました


一回り以上も年の離れた恋人とアナルセックスをして快感に浸る五十路の未亡人。舌と指で執拗にアナルを責められ、受け入れられるほど広がったところでズッポリと挿入。ズリズリと直腸を出入りするチンポの感触に徐々に喘ぎ声を大きくして感じまくる。

愛する息子に捧げる母のアナル 山河ほたる

夫が亡くなって十年。一人息子の常春も就職してようやく一人の女として幸せを考え始めた母・ほたる。ただ交際中の恋人・誠一に対してはまだ亡夫への想いが残っており、肉体関係となっても今一歩踏み込めずにいた。このままではいけないと思った矢先に突然、常春と誠一が殴りあいのケンカをしてしまう。突然のことに驚き理由を問い質すほたるは、そこで常春の自分に対する秘めた想いを知ってしまい…。