大嶋しのぶ 「お父さんが起きちゃうじゃない」「大丈夫だよ、間抜け面して寝てるから」


酔っ払って熟睡する夫の横で息子と交わる熟女。寝返りをうつ夫を気にしながらもオッパイにチンポを挟んでシコシコとシゴき、そのまま上に乗ってゆっくりと腰を下ろす。挿入後は額に薄っすらと汗をかきながらいやらしく尻を振って悶える。

心も身体もぽっかぽか 近親相姦 こたつ 大嶋しのぶ

母親・しずかが源治と再婚し、年頃の進に義父ができた。源治は進の存在を良くは思わず、家庭はぎくしゃくしていた。食事中も源治から皮肉を言われぐっと堪える進にとって、唯一の救いはしずかの存在だった。進としずかは以前より深い関係で結ばれていたのだから…。しかし、源治が来た事で堂々と母に甘える事が出来なくなり、欲求が募った進は、平静を装いながら3人で囲って暖をとるこたつの中で母の身体を求めるようになり…。