高月和花 こんな側でオッパイの曲線を見せられると妄想の世界へ旅立っちゃうよ


父親の看護に毎日やって来る介護士さんの帰り際に声をかけ、「ちょっとだけいいじゃないですか」と一杯誘う男。隣で美味しそうに酒を飲む姿をチラチラと横目で見ると、大きく膨らむ胸元に引き込まれて妄想の世界へと旅立つ。巨乳に思う存分顔を埋め、勃起チンポをしゃぶってもらって挿入。ピストンする度にタプタプと揺れる巨乳を堪能し、最後は顔にザーメンをぶちまける。

介護士の高月さん 高月和花

晴天の空。高台の高級住宅街。そこに建つ、一際眼を引く荘厳なる和風邸宅。正門から玄関へかけての通路。そこを、ガラガラと転がる車椅子の車輪。麗しの巨乳介護士・高月和花。車椅子の浴衣紳士を、押している。「…大丈夫ですか」「はい、段差いきますよ」と、どこまでも優しい介護オーラで、富豪老人を押している。玄関方向へと向かって遠ざかっていく富豪と介護士。後に、あまりにも献身的な介護によって、富豪老人が、巨乳介護士に入れ込んでしまうのだが…。