暮町ゆうこ 村の男たちとまぐわるのをやめてくれ。母ちゃんはワシだけのもんじゃ


息子のために村の男たちに抱かれる熟女が、「もう嫌なんじゃ、母ちゃんはワシだけのもんじゃ」と息子に抱きつかれて告白される。オッパイに顔を埋める息子の頭を撫で回しながら、「赤ん坊の時のようにいっぱい舐めな」とオッパイを吸わせ、手マンとクンニでヨガりまくる。チンポを口に含むとジュポジュポと激しく頭を振り、上に乗って挿入。豊満な身体を淫らに振りながら感じまくる。

近親相姦 昭和 かあちゃん ~あの夏のおもひで~ 暮町ゆうこ

昭和30年代の暑い夏の年―。田舎の村で息子のケン坊と二人で暮らすゆうこ。女手ひとつで育て、苦労をさせてきたケン坊だったが秀才で、東京の大学を目指していた。しかし、田舎の村で母子家庭ではそれだけの稼ぎはない。そんな時、ゆうこに目を掛けたのが村の助役だった。助役は周りの目を盗んでは草むらでゆうこの汗ばんだ身体をむしゃぶった。ケン坊の為にと耐えるゆうこだったが、その姿を何も知らないケン坊が見ていて…。