藤宮律子 すいませんお客さん、寂しいので私を抱いてもらってもいいですか?


夜遅くに客室を訪れ、「寂しいんですけど抱いてもらえますか?」とお願いをするペンションオーナーの五十路熟女。一緒のベッドへ入ると唇を重ね、お互いの身体をじっくりと愛撫しあって挿入。溜まった性欲を吐き出そうと騎乗位で激しく腰を振り、立ちバックでズンズンと奥まで突かれて気持ちよさそうに喘ぐ。

軽井沢に男の予約しか取らない隠れたペンションがあった。

避暑地軽井沢の片隅に隠れたペンションが存在した。そのペンションは単身男性の予約しか取らないらしい。オーナーは52歳の女性なのだが、とても可愛らしい女性でリピーターが後を絶たない。その正体は気に入った客を見つけると、52歳とは思えない美貌とカラダで男を惑わす変態オーナーだった。