近藤郁美 お母さんが熟れたカラダを使って契約をとってきてあげるから任せなさい


営業をしている息子の成績が思わしくないので、代わりに自分の肉体を使って契約を成立させていく過保護な母。「わたしを思う存分甚振って下さい」と顧客に玩具を手渡し、全身を責められて感度よく反応。たっぷりとチンポをしゃぶった後は騎乗位やバックで腰を振って感じまくる。

息子のために枕営業した私 近藤郁美

息子を溺愛する母の過保護すぎる性生活!営業マンの息子の成績が上がらないのを心配する母は、取引先へと出向き自らのカラダで契約をもぎ取ってしまう。母の手助けなしで契約が取れた日には、ふたりベッドの中で互いの性器をまさぐり合って互いの労をねぎらうのだった。