有村さくら 「叔母さんボク…」 「お願い、何も言わなくていいから抱いてちょうだい」


自分に興味を持っている甥に自らも惹かれていき、自然と身体を重ねる叔母。チュパチュパと音を立てながら唇を吸いあい、ゆっくりと下着をズラされながら愛撫をされて吐息を漏らす。さらに顔面騎乗で股間を擦りつけ、シックスナインで硬くなっているチンポをしゃぶって挿入。バックや騎乗位で熟れボディを震わせて感じまくる。

近親相姦遊戯 叔母と僕 其の伍

母が突然なくなった。父も兄弟もいない母子家庭に育った僕は、母の急死を機に母の弟にあたる叔父の家で面倒見みてもらうことになった。叔父夫婦には子供がいなかった事もあり、僕が同居する事をとても喜んでくれた。しかし叔父の歓迎は建前である事を知った。叔母はそんな僕の事を可哀想に思ってくれていた…。