冬木舞 寝台列車という特殊な空間が私を大胆にいやらしくさせてくれるのです


友達と旅行に行くと旦那に嘘をついて他の男と寝台列車に飛び乗った四十路熟女。トイレや通路でのリモコンローターでタップリと濡れた後、自室に戻って本番へ。すでに濡れ濡れのマンコを愛撫されて悶え、興奮を抑えきれない様子でチンポをしゃぶる。「欲しい…」とおねだりをして挿入されると、後ろからズンズンと奥まで突かれて出そうな声を必死で押し殺す。

寝台列車の不倫旅 冬木舞

結婚生活も15年を迎える人妻。幸せな日々を過ごしているが夜の営みは殆どなく、たまにあっても一切満足を得られていない。そんな人妻が友達と旅行に行くと夫に嘘をつき、寝台列車へ乗り込む。少し触れただけでも感じる敏感な肉体を初めて会う男にゆだねる。指、舌、玩具だけでは物足りなくなった彼女は、夫以外のモノを挿入され激しく乱れていく。