北川亜矢 小さい頃は伯母さんのオッパイよく触ってたじゃない。今日も沢山触ってよ


寝ている甥っ子の股間に顔を埋め、目を覚まして驚くと突然キスをする伯母さん。どういうことですかと聞かれると、「伯母さんはアナタとエッチがしたいっていうことかな」とキスをしたまま押し倒し、ペロペロと乳首を舐める。ヤル気になった甥っ子に激しくマンコを責められてグッショリと濡らし、勃起チンポを美味しそうにしゃぶって挿入。バックや騎乗位でのピストンで硬い感触を堪能しながら感じまくる。

一人身の伯母さま 北川亜矢/篠原果歩

結婚の報告をするために伯母の家を訪れた甥。長くひとりで暮らす伯母は、年の割には美人で憧れの存在だった。「おめでとう、よかったわね。今日は泊まっていきなさい」翌朝、目覚めると隣には伯母の姿が。夢にまで見た肉感的なカラダで誘ってくるのだった…。